リネージュ2誤BAN・不当BAN対策Blog

2005/07/12以降私と同様被害に遭った、もしくは過去誤BAN被害に遭われた方等の情報提供歓迎します。 煽り&誹謗中傷は極力スルーで。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

2005/12/23コメントへのレス

コーエーがBANの前に警告するというのであれば、対応という意味では正当かつ、利用者のことを尊重した手順だと思います。
これであれば、自分のどの点が違反として思われているか尋ねることができます。今回、私が受けたNCJのBANですが、ZonelabのZonealarm(無料ファイアウォール)や、Winny(ファイル共有)をインストールしてしばらくたってからのBANであるため、これらを不正利用ソフトとみなしたのかもしれません。もしそうであれば、運営側の無知を疑わざるを得ないというのが正直な感想です。しかし事前の話し合いができれば、このような点について調整ができたと考えます。また、対等な契約においては必須の行為だと思います。
その点においてNCJの対応は一方的、しかもこちらからの問い合わせには放置である点について、社会常識としては確かに異常です。
これが続くようであれば、私の理解としては、しろうと集団が建前論と自分らに有利な論理で運営していくという、およそ非常識な会社として存在している点につきます。
NCJはちゃんとした顧問弁護士と契約しているのでしょうか?運営上の問題について常識的な対応を図るには、本当のプロの力が必要と思われますが、現状は無頓着のように思えます。
というかひょっとして社会のことを知らない人達でやっている会社なのではないか、弁護士と顧問契約する発想ができないのではないかと考え始めてます。


再度書き込み有難うございます。
リネ2だけに関わらず、様々なMMOでチート使用者が増えている事で運営側独自の判断で対処するのはある程度仕方の無いことなのかもしれません。
しかし、NCJはその対処法について真剣に取り組んでいないと思わせることばかりです。
最近の出来事では先日、2005/12/27に起きた「同一環境から多数の接続があった」としてレオネット利用者が誤認凍結された件です。これは、過去にも2回程起こっており今回が3度目になります。凍結自体は一日で解除されていますが、何故同じ様な事が3度も起こるのでしょうか。
いわゆる「誤認逮捕」と同等なものと思いますが、NCJはアカウント凍結について軽んじているようにしか思えません。
(今回のレオネット誤認凍結では私の周りでも被害が出たのですが、例え1日だけでも精神的負担が大きかったようです)。

顧客はNCJに個人情報を開示し契約料金を払うという正当な方法で契約を結んでおります。にも拘らずNCJは理由も開示しない一方的なアカウント凍結を当然のように行いその後の問い合わせにも一切応じず、内容証明等正当な手順で開示を求めてもそれすら一切無視を決め込みます。

ゲーム業界、と言う事で軽んじて見られる部分もあるでしょうが「一企業」として見た場合この様な対応は如何な物でしょうか。
所詮ゲーム、と言いますが私たち顧客の課金料金を受け取り生活を成り立てているのはNCJ社員です。
スポンサーサイト
  1. 2006/01/02(月) 03:03:23|
  2. コメントへのレス
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<< 「オンラインゲームに関するトラブルが急増 」国民生活センター公式文章 | ホーム | 2005/12/27コメントへのレス>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://unknown666.blog10.fc2.com/tb.php/70-5735aaa8

アンノウン

05 | 2017/06 | 07
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。